鹿児島市 流し台のシンク ( ステンレス ) 小傷も含めて、まずは足付け(目粗し)という作業から。 日本国内の、ステンレスの修復を専門にされている方々の記事関連を多数拝見したところ、ステンレスの補修は難しくて、一般的なスチール、アルミ等に比べると、サンドブラスト という方法で、下地を綿密に粗すことが重要という記述も多々ありました。 しかし、そのサンドブラスト等の設備もありませんし、それを現場に持ち込んでとなりますと(汗) そういうわけにはいかないので、とりあえず神経質なまでに、下地の足付け作業には手間をかけることとしました。