鹿児島 リフォーム現場 カーポートの打痕凹み。
当 Web 折田は、 まず最初に 「 調 色 」 からやります!! 『 なんでやねん!! 』 って 言われるか否かはおいといて・・・ アルミ建材等の修理・修復・補修作業においては、 最終工程で スプレーガン塗装必須ですが、 色が合っていないと? 決して大袈裟な話しではなくて 全ての作業が ぜ~~んぶ 無駄になるからです。 そのような理由から、 金属類のリペアをする場合は、肉眼で視て 限りなく100%に近づけるように努力して、調色をしています。 上に掲載した画像は エアブラシですが、調色をする際 ① 調色した色を一定の範囲に吹き付けてみて ⇒ ② しばらく乾燥させて ⇒ ③ 乾いた色合いと比較。 しています。 『 この色で 大丈夫!! 』 と、なってから、 修復作業にとりかかっています。