TOP > フローリング床のシミ、傷、凹みを補修・リペア
大手・不動産管理会社グループからの原状回復依頼を数多くこなし、豊富な場数経験と技術で 皆様のお役に立ちます。 フローリングの経年劣化によるシミ汚れや、色落ち(色褪せ)等・・・ 業務用洗剤を使う洗浄(ハウスクリーニング)技術でも 原状回復が難しいケースが時々あります。 洗浄だけでは原状回復出来ないケースでも リペア で 修復・補修出来ることも 数多くあります。
鹿児島市 不動産管理会社・・・ 原状回復リペアの依頼でした。(o^▽^o) 入居予定日が近い物件で、洋室‐フローリングの手ごわいシミ汚れの修復依頼でした。 シミが フローリングの表層だけに付着している状況でしたら? ハウスクリーニング専門業者さんの出番となりますが、 床表層の剥がれ、凸凹劣化、黒ずみの浸透がひどいケースですと、洗浄してもシミ痕が目立ちますので 塗装も含めたリペアの技術が必須です。
鹿児島市 不動産管理会社からの原状回復リペア依頼でした。 床の黒ずみ・シミが わりと広い範囲に広がっていました。 このような場合、表層の下にまで浸透していることから、洗剤による洗浄では綺麗にすることは出来ません。 スプレーガン等による塗装と、木目(もくめ)を再現描画する技術が不可欠となります。
鹿児島市 賃貸管理 不動産会社からの依頼でした。 巾木と床の取り合いの所に剥がれと、黒ずみが生じています。 詰め物を取り除いていましたら、 フローリングの一部分 巾木に近い所が下にたわむ感じに? 湿り気のあるオガクズ状になった 腐蝕した下地がボロボロ出てきました(^^; 幸いにも、 腐蝕して空洞になってしまった範囲は 広範囲ではなかった為 バックアップ材を詰めて、2液ボンドで固着後 ⇒ パテ盛り等を重ねて 下地を整えました。 ベースの色はスプレーガンで下塗りをして、 最終段階では 木目(もくめ)描画 ⇒ クリヤー保護剤塗布 ⇒ 高光沢ワックス塗布仕上げとしました。
鹿児島市 不動産管理会社からの依頼。 賃貸住宅の退去&入居に伴う、フローリングに生じたシミ・黒ずみを原状回復リペアしました。 多くの経験上 フローリングのシミは 表層から下へ浸透してしまっていることが多く 強力な洗剤等を浸して ゴシゴシ洗浄したとしても? 軽く付着している汚れは落ちるものの シミ痕自体は どうしても目立つ結果になりがちです。 原状回復の手段としては、スプレーガンという道具も使って塗装し、違和感の無い状態に近づける作業を行なっています。
鹿児島市 新築戸建て住宅 トイレ床に剥がれ傷。 このように目立つ傷がある場合、床材の一部分だけを新品に交換すれば解決?・・・・・ って、部分的な建材交換工事というのは、カンタンではありません。 部分的な修復・補修をする技術をリペアといいますが、このような状況においては リペアが最善の選択となります。 但し!! 新築現場においては、補修した箇所がバレバレになってしまったのでは 何の為に依頼されたのか? 意味がありませんので、 最終段階の木目(もくめ)の再現描画においては細密な表現が求められます。